管理栄養士のローカーボ・キッチン

年末のごあいさつ

昨日、ボタニカでランチ打ち合わせ、
という、
なんとも幸せな仕事納めとなりました。
その際、偶然、
ボタニカの低糖質コースを
某テレビ局が取材に来られていて、
成り行きで、わたくしも取材を受ける事に、、。
撮影日など、追って、ご案内します。

さて、本年は、
糖質制限食の広がりという意味では、
飛躍の年となったと感じています。
江部康二先生がディベートに参加された、
2月の日本病態栄養学会を幕開けに、
桐山秀樹先生の
「おやじダイエット部の奇跡」上梓と、
その後、内容はともかく
NHK、テレビ東京、テレビ朝日、TBSと、
テレビ取材が増える等、
医療関係からマスコミ関係まで、
幅広い分野での飛躍が目立ったように思います。

来年も、さらに飛躍と年となるよう、
糖質制限食が、
糖尿病のもうひとつの食事療法として、
患者さんが、
こっそりではなく堂々と選択して正しく実践できるよう、
今後も学び怠らず、
管理栄養士という立場から、
正しい栄養学(科学)と、
美味しい食卓(文化)の融合を目指し、
皆様に、美味しく楽しく
続けられる糖質制限食の実践のコツを
鋭意、お伝えして参りたい所存です。

来年も、ご指導、ご鞭撻の程、
何卒宜しくお願い申し上げます。

みなさま、1年間、
更新のままならない本ブログにおつき合い頂きまして、
本当に有り難うございました。
来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

そしてみなさま、
良いお年をお迎え下さいね。

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2013年セミナーのご案内

セミナーのご案内

クリスマス、
糖質制限ドットコムさんのケーキや
手づくり糖質オフケーキなどで
みなさま、楽しい夜を過ごされたことと思います。
我が家は今夜がクリスマス呑み会です。
仕事から帰宅するのは19時頃になるので、
今朝は早起きして、料理を仕込んでいます。
帰って温めるだけ、
オーブンに入れて焼くだけ、まで準備しておくと、
家族を待たせずに、すぐに食事できます。

さて、本日は、来年開催のセミナーを、
京都と東京と、2つ、ご案内です。

2013年1月27日(日)
■会場:「焼肉・南山」(京都)
「糖質オフ・美食ダイエットイベント」として、
おやじダイエット部
新春実践セミナー&ランチの会
が開催され、糖質オフの日常食について、
お話させて頂きます。
■費用:4500円
(セミナー&糖質オフ和牛焼肉ランチ付き)
■開催時間
11時〜:「糖質オフ実践セミナー」
12時30分〜:交流食事会
おやじダイエット部キャプテン
作家の桐山秀樹先生も参加されます。
14時:終了予定
■お申し込み・お問合せ
075−722−4131
京都「糖質オフグルメ」研究会


2013年2月8日(金)
■会場:「多摩カレッジ・国立教室」(東京・たましん国立支店4F)
糖尿病治療&ダイエットで大注目!!
話題の「糖質制限食」の効果とは
と題して、糖質制限食の理論と実践両面からお話させて頂きます。
■費用:3300円
(低糖質食品のお土産付き)
■開催時間
10時〜12時
■お申し込み・お問合せ
042−526−7777
多摩らいふ倶楽部事務局
9時〜16時
(土・日・祝日を除く)

皆様にお会いできます事を楽しみにしております。

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冬至のかぼちゃ

酒飲みのみなさま、
忘年会のシーズン、飲み過ぎ、大丈夫ですか〜。
わたくしも、忘年会続きです。嬉しいです。
昨夜は、お世話になっている会社の忘年会にお呼ばれし、
オステリア「ヴィンチェロ」(新宿御苑)へ!
http://tabelog.com/tokyo/A1304/A130402/13004299/
大好きなお店です。
ワインと料理が素晴らしい!
そして壁に、
西原理恵子せんせいのイラストも発見でき、
こちらも嬉しかったです。

さて、今日は、冬至ですね。
かぼちゃは糖質が高いですね。
この時期に、かぼちゃを食べることを、
栄養学的にみると、
βカロテンを摂取し、
粘膜をじょうぶに保ち、
呼吸器に細菌やウイルスを侵入しにくくする、
つまり、風邪などの感染症予防にはたらく、
ことでしょうか。
なので、かぼちゃでなくても、
この時期だと、
ほうれん草もおすすめです。
そして何より、
βカロテンの本来のはたらきを担うのは、
ビタミンAです。
ビタミンAは、動物性たんぱく質系食品にしか含まれません。
レバーはダントツの含有量です。
うなぎにも豊富です。
動物性たんぱく質系食品プラス緑色の濃い野菜、
つまり糖質制限食は、
風邪予防にも役立ちますね。
今日は、おいしいレバーも食べに、
仕事帰り、
吉祥寺・もつ焼き「カッパ」で飲んで帰って
柚子湯に入って寝たいと思います。

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おせち料理

今年も残り半月近くとなりました。
先日、宅配生協から、
無漂白数の子やこんにゃくなど、
お正月に使おうと思って注文していた品々が届きました。
糖質制限的おせち料理、みなさん、どうされていますか。
我が家では2006年から、
おせち料理も低糖質です。
おせち料理で高糖質なものは、
きんとん、伊達巻き、昆布巻き、黒豆、田作りです。
そのうち、黒豆、田作りは、甘味料を「ラカントS」などに変えれば、
素材そのものは、それほど高糖質でもないので、
手づくりであれば安心です。
昆布巻きも、昆布は糖質が高めですが、
2〜3切れ、食べるくらいであれば、
「ラカントS」で煮れば安心かと思います。
きんとんは、さつま芋、くりと、素材そのものが高糖質のため、
避けた方が無難です。
伊達巻きは、魚のすり身ではなく、
はんぺんで作る場合、はんぺんが高糖質なので
避けた方が無難です。
ということで、
きんとん、伊達巻き、黒豆、昆布巻きは、家族もあまり好きではない、
という理由もあり、我が家の重箱には入りませんん。
田作りは、以前は、「ラカントS」で作っていましたが、
そこまで好きではないので、ここ数年は重箱に入れません。
何を詰めるか、というと、

かまぼこ。
糖質高めですが、我が家の糖尿人の大好物なので、
入れます。紅白の彩りもおせちっぽいので。

数の子。
塩抜きして、だししょうゆに漬け込みます。

酢ダコ。
「ラカントS」+だし+白しょうゆ+酢に漬け込みます。

柚子釜。
いくらのしょうゆ漬けを、
器にみたてたゆずに入れるだけ。

ぶりの幽庵焼き
ゆず汁+しょうゆ+「ラカントS」の漬けだれに漬け込んだぶりを、
こんがり焼きます。

海老の酒蒸し。
有頭海老を、焼酎少々、白だししょうゆをふりかけ、
さっと蒸し上げます。

あわびの酒蒸し。
とこぶしでも良いです。
海老と同じように蒸して、薄切りにして、
器にみたてた貝に戻します。

いかの松笠うに焼き
赤いかに切り目を入れ、
瓶詰めで良いのでうにと、しょうゆ少々をつけて、
こんがり焼き上げます。

鶏肉の松風焼き。
鶏ひき肉に味付けをし、松の実を加え、
耐熱容器に入れて焼き上げ、扇状に切って、盛りつけます。

牛肉たたき。
赤身牛たかまり肉をたたきに。
塩昆布、クレソン、柚子皮をちらし、
あわせて頂きます。

基本、こんなところです。
プラス、
小鯛のささ漬け。
(我が家の糖尿人の実家・福井の名物なので)
ひらめの昆布〆。
まぐろ。
など、刺身の盛り合わせを用意します。

煮染めには、
里芋、れんこん、ごぼう、くわいは入れません。
結び昆布、手綱こんにゃく、筍、高野豆腐、干ししいたけ、鶏もも肉を、
だし+うすくちしょうゆ+「ラカントS」で煮て、
盛り付け、絹さやを散らします。

雑煮は、
だし+しょうゆの味に、
鶏もも肉、ほうれん草、しいたけを加え、
柚子皮をトッピング。
お餅は、家族は大好物なので、
我が家の糖尿人は1年に1度、1個、食べます。
娘は何個も食べます。
わたしは、お餅は苦手なので入れません。
雑煮ではなく、吸い物ですね。

そして飲みます。
お屠蘇は、みりんは入れません。
日本酒に、市販の屠蘇散を浸し、
お正月の挨拶として、
娘も、口につけます。
すぐに焼酎やワインに切り替えます。
焼酎は、水と6:4ほどで割って、
徳利に入れてお燗にすると、
日本酒っぽい飲み方ができます。
おいしいです。

そんなこんなしていると、
すぐにお正月も終わり、
また日常が始まります。
それでも、
お正月として、
区切りをつけることで、
新しい気持ちでまた1年、
頑張れるのかもしれませんね。

年末に向けて、
みなさま、
怪我や事故のないように、
お気をつけてお過ごし下さい。

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不況太り

「平成23年国民健康・栄養調査結果の概要」(厚生労働省)が発表されました。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002q1st.html
今回の食生活に関する状況のポイントは、
「価格が高い」という理由から、
肉や魚、野菜、果物など
生鮮食品の購入=摂取が減っているとのことでした。
そして、本文の中には、
野菜の摂取が減っている、
肉食化がすすむ、
とありますが、
野菜の摂取は前回調査に比べれば減っている、
であり、
肉食にすすんだのは、
魚介の摂取が減っているためです。
いずれも、
野菜の場合、
新鮮な野菜を買う、
ということは、
野菜にかかるコストだけでなく、
買って帰って、
時間と光熱費を使って調理するコストもかかります。
魚介と肉では、
肉の方が、安いものが手軽に手に入りやすいでしょうかね。

そして、
肉や魚、野菜や果物など生鮮食品の摂取量は、
収入が低い世帯ほど低く、
収入が高い世代ほど高いと解析されています。

お金があるから生鮮食品が買える、
お金がないから生鮮食品が買えない、
というのはわかりやすい
想像図、ですが、
肉や魚、野菜や果物など生鮮食品を買って、
調理しようという意識が低い世帯が、
結果的に収入が低いのか、
肉や魚、野菜や果物など生鮮食品を買って、
調理しようという意識が高い世帯が、
結果的に収入が高いのか、
さまざまな角度からの細かい分析が必要です。

それにしても、生鮮食品の摂取が減って、
何でおなかを満たすのか、、、
容易に想像つきますね。
糖質たっぷり食でしょうか、、。
以下、MobileMe時代のアーカーブより、
2009年8月29日土曜日に掲載して
「不況太り」を再掲載します。

「不況太り」
今朝の日本経済新聞、
「日経プラスワン」の「コトバの鏡」というコーナーで
興味深い記事をみつけました。
「不況太り」。
不況を逆手に大もうけ!
ではなく、
不況により体脂肪が増加、つまり体が太るということ。
「安くて満腹になるインスタント食品や炭水化物で
簡単に食事をすませる機会が増えるからだとか」とのことなのです。
また「アメリカでは経済危機以降、肥満がさらに増えている」とか。
機会があったら是非、ご一読を。

たしかに、例えばコンビニで、
ワンコインでランチを済ませたいというとき、
おにぎり3個や菓子パン3個、
それにカップ麺やカップスープに、
少し体のことを気にして、
野菜ジュース1本プラス、
というようなパターン、
クリニックでも食事記録から多く目にします。
どんだけ血糖値が上がるか、、、。おそろしい限りですが、
それと同じくらい、問題なのは、
必須アミノ酸、必須脂肪酸、
つまり、ヒトのこころとからだの材料となる、
たんぱく質や魚油が不足することです。
こういうときこそ、たんぱく質を摂取しましょう。
目先の節約も大切なときですが、
少し先の自身の健康も大切です。
肥満はすべての生活習慣病の根本原因といっても過言ではありません。体が資本。
1日200~300円の体への投資を惜み、
結果、病気になって医療費のほうが高くついた、、
では目も当てられません、、。

こういうときは、卵です。
経済的で日持ちして、バリエーションも広げやすいです。
たまご=コレステロール=悪者は、
マインドコントロールに過ぎません。
卵1~2個食べようがやめようが関係ない量のコレステロールを
私たちの肝臓は、日夜、せっせと作っています。
なぜなら、そのくらいコレステロールは
生命維持に必須の栄養素だからです。
コレステロールは、私たちのからだを構成する
約60兆個の細胞を形成し、正常に機能させる作用のほか、
副腎皮質ホルモンを合成します。
副腎皮質ホルモンは、自律神経や血糖調節に深く関わるホルモンです。

良質なたんぱく質を含み、経済的で、
料理も簡単な卵料理を食卓に取り入れ、
不況のときこそ病気にならないよう、
ストレスに打ち勝つパワーを
おいしく賢く頂いていきたいものです。

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お弁当と「万能だし醤油」と電子レンジ調理容器

今年4月、
中学生になった娘の通う学校は、
給食とお弁当の選択制なので、
我が家では迷わずお弁当を選択しました。
1学期は、弁当持参者は3名。
2学期は2名増え5名。
40名を超えるクラスで、
お弁当派は極少数です。
育ち盛り、学び盛りの中学生にとって、
牛乳と炭水化物、リノール酸にかたよった給食は、
たんぱく質の不足が心配ですが、
給食の栄養バランスは、
国に定められたものなので、
給食を選ぶ限り、どうにもできません。

4月11日、中学生活はじめてのお弁当は、
豚肉のミートボール
なすのトマト煮
卵焼き
ブロッコリーの黒ごま塩和え
枝豆と梅肉のおにぎり
おかかと焼き海苔のおにぎり
高菜おにぎり
の小さなおにぎり3個。
となっております。
4月から毎日、弁当日記をつけています。
この日のメモには、
「手間をかけた主食。
本当に手間がかかるのは、主食なのかもねー」
と書かれてあります。
単に「ごはん=糖質」ではなく、
そこに、いかに、
たんぱく質やミネラルをプラスするかを考えて、
枝豆やおかか、焼き海苔などを混ぜ込みました。

日記を見返すと、
お弁当に添える野菜って、
限られますね〜。
ピーマン、
ブロッコリー、
ほうれん草や小松菜、
プチトマト、
基本、こんなところです。
なすの煮物や、
ズッキーニのソテー、
キャベツの塩昆布和え、
かぶのゆかり和え、
などもありました。
キャベツやかぶなどの淡色野菜は、
塩昆布やゆかりなど
塩分の味付けによって水がでるので、
紙のカップなどに入れるのがおすすめです。

毎日のお昼ごはんなので、
ふつーに、
肉の炒めたものや、
から揚げ、
ハンバーグなどの肉料理か、
ぶりの照り焼き、
鮭の塩焼き、
さわらの味噌漬けなどの魚料理に、
季節の野菜を添えて、
もう1品、
たんぱく質系食品は、
卵焼きか、炒り卵など卵料理か、
焼き豆腐や高野豆腐、厚揚げ、
水切りした木綿豆腐で炒り豆腐、
など大豆製品を加えます。

煮物には、おかかをまぶすと、
水気をすってくれるのでおすすめです。

そして、今までの我が家の
ふつーのお弁当で、
娘のクラスメートにほめられたのが、
これまた、ごくふつーの
「ピーマンの塩炒め」。
これは小学校の頃、
なにか給食がない、お弁当持参の日があって、
もたせたところ、
「ピーマンの塩炒め」を珍しがられ、
ちょっとちょうだい、
となり、差し上げたところ、
おいしい〜〜となり、
卵焼きと交換して欲しいとおねだりされたほどで、
それ以降、弁当持参の日は、
ピーマンの塩炒めを入れる様にしたのですが、
そのクラスメートの
味覚の壷にハマったのかもしれませんが、
娘も
いたってふつーの
「ピーマンの塩炒め」はお気に入りで、
今朝もお弁当に入れました。

コツは、
ピーマンを太めの細切りにしたら、
まずは油を入れず、
フライパンに
ピーマンと水と天然塩だけ少々入れて、
ふたをして、蒸し焼きにします。
水気がなくなり、
ピーマンがしんなんりしたら、
ここで胡麻油かオリーブ油をまわしかけ、
全体をからめます。
最初から油を入れてしまうと、
ピーマンの表面がかたくなって、
やわらかいピーマンの甘味が堪能できません。
白ごまをふっても美味しいです。

ちなみに、今日のお弁当は、
この
「ピーマンの塩炒め」に、
あさりのむき身をしょうが醤油で煮たものと、
青のりをたっぷりごはんに混ぜ込んだ
「あさりのまぜごはん」、
「鶏つくねの甘辛煮とプチトマトをピックに差したもの」
です。
あさりのしょうが醤油煮は、
電子レンジ調理容器で、
500W2分で完成です。
鶏つくねの甘辛煮の味付けは、
糖質制限ドットコムさんの
「万能だし醤油」に「ラカントS」をプラス。
こちらも電子レンジ調理容器で3分です。
「万能だし醤油」と電子レンジ調理容器がないと、
お手上げ!というくらい、
忙しい毎日の料理作りには
この2品は欠かせません。
電子レンジ調理容器は、
しらたきやこんにゃくの灰汁抜きも、
水を入れて500W3分で完了。
戻し忘れた干し椎茸も、
水を入れて500W3分で完了。
水が入れられる深みのあるタイプがおすすめです。

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丸大食品「スンドゥブ」の素

師走ですね。早い、、。そして寒いですね。
東京もそろそろ粉雪が舞うかなあ。

忙しくてブログ更新がままならない日々。
で、また、
MobileMe時代のアーカイブから
何かいいネタはないかと、
去年から今年にかけての
年末、年始のブログをみていたところ、
2012年1月24日、
大雪だったようで、
その日のアーカイブより、再掲載します。
寒い季節にうれしい、
鍋の素ネタです。


今朝、起きてカーテンをあけたら、
雪が積もってる~~。
どうりで寒いはず。
でも、早朝の朝焼けとのコントラストとあいまって
とてもきれいでしたよ。
ヘレン・ケラーは、
目が見えたら何を見てみたいか、との質問に、
「朝焼け」と答えたそうです。
出所はわかりませんが
我が家の物知り糖尿人がそう教えてくれました。
心で感じた美しさには、なんだか説得力がありますね。

それにしても寒いです!
積もった雪が凍っています!!
こんなときはあたたかい鍋料理で、
手間なく美味しく糖質制限食です。

丸大食品「スンドゥブ」の素。
最近、気に入っていて、
これが置いてあるスーパーに行くと
必ずストック用に買って帰ります。
東京・吉祥寺だと
駅近くのスーパー「ライフ」にありますよ~。
1袋300g(2人前)あたり
エネルギー252kcal
炭水化物1.2g
と低い!
あさり、豆腐、お好みの肉や魚介を入れて、
卵を落とせば具沢山、
ボリュームたっぷりの1食が完成です。
豆腐のかわりに、昨日のブログでご紹介しました
「豆腐麺」を入れても美味しいです。

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